2007年10月29日

七五三−スタジオ編

娘は2歳と7ヶ月。つまりかぞえで3歳の七五三。どうせポーズもとれないのに大枚はたいてスタジオに行くなんてもったいない、と写真撮影など全く考えてなかったのですが、ふと手にしたチラシに、「10月中の平日なら、ヘアメイク着物全て含めて1枚3900円!!」という広告が。これなら捨て金になっても惜しくはない、と突然思い立って行って来ました。

場所は駅前のハローキティスタジオ。清潔で明るい雰囲気で、スタッフもみなニコニコ感じいい。「お嬢さましっかりしてらっしゃるから、ちゃんちゃんこ(とは言ってなかったが)なしでいいんじゃないですか?」と言われ、普通の着物に決定。ヘアも着付けもとんとん拍子で進んだものの、前の子が大泣きしていてなかなか終わらない。結局30分以上待つ羽目になり、娘の番が来たころには疲れてしまってすっかりご機嫌斜めになっちゃいました。

笑わせようとカメラの横でおもちゃを振ると、それに向かってすごい勢いで突進。顔より先にからだが反射的に動く状態で、やっぱりおっとりタイプじゃないと難しいよな〜と実感。仕方がないのでおもちゃを直に娘の手に持たせて撮影。キティ人形やでんでん太鼓、果てはドラ焼きまで変なもの持たせてるな〜とは思ったものの、当然あとでカットするつもりだろうと敢えて口出ししませんでした。ところが終了してから写真を選ぶ段になってびっくり。寄りで撮っているので全然カットできない。これじゃ使えないじゃない! 「うちはキティスタジオなんで。わざとキティちゃんと一緒に撮る方も沢山いますよ。子供だからかわいいじゃないですか」…とカメラマンに見せられたモデルブックには巨大なキティに囲まれて写ってる女の子が。あの〜、まるでキティちゃんが主役なんですけど。

すでに全体が押しているため他の子たちも待っているし、終わってしまったものは今更どうしようもないので、なんとかその中から選ぶことに。手が前に出ていたり、歯むき出しでバカ笑いしてたり、これだ!!という一枚もなかったわりには、さまざまなバックあり、ドレスありだったため絞りきれず、蓋をあけてみたら何と5枚=19500円なり。いや〜、上手くできてますね。基本の着物も、全身はわざと1ポーズしか撮らず、引きと寄りで着物だけでも最低2ポーズは買うようになってるわけです。「ドレス無料で追加できますから撮りましょうね〜」と言われてホイホイ着せちゃったけど、写真を見ればせっかくだからそれも…と思っちゃうのが親心。最低3枚は保障されてるんです。結局、着物3ポーズ、ドレス2ポーズを購入。中の一枚はプーさん握ってるんですけどね。これも2歳児ならではの洒落ってことで(苦笑)

アメリカでもスタジオは行ったことなかったし、今回が初体験。いろいろ文句言いましたが、全体としてはまあまあだったかな、と思います。多分どこもシステムは同じで、一枚あたりは他と比べれば格安みたい。娘の機嫌も、他の子よりはマシでした。前の子はとうとう一人では立てず、パパに抱っこされたままだったし、次の子はパンツ一丁で泣きわめいて走り回った挙句、あきらめて帰っていきました。2歳半の娘に対し、その子達は2歳ちょっと。その数ヶ月の差が大きいんですよね。3月生まれでラッキーでした。まあ、七五三の三としては、これで上出来かもしれません。七のときには、万全を期して臨むゾ。

これから撮る方のために一応反省点を。
1.撮影の予約は朝一番がいいです。他の子の影響も受けないし、スタッフも元気だし、本人の機嫌もいいはず。(娘は12時)
2.どういう風に撮るつもりかあらかじめ聞く。スタジオに変なおもちゃがあったら要注意。入れてもいいのか嫌なのか、ある程度の要望は最初に伝える。(あまり言うとウルサがられるとは思いますが)
3.ヘアスタイルを最初から考えておく。希望の切り抜きを持参するのがベスト。娘の場合、なんとなく家で見た雑誌に載っていた和風のものがいいと思ったのだけど、「すっきり和風に」と言ったら「ええっ、日本髪!?」と驚かれ、「ふわふわさせないと淋しいんじゃない?」とたたみこまれて自信がなくなり、結局一般的なふわふわアップになりました。が、後日お出かけに行った時は別のヘアメイクさんで、全く違う髪形に。結果、こっちの方がよかったんですね〜。詳しくはまた神社編で。

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チラリと雰囲気だけ。こ〜んな感じでした♪
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2007年10月28日

能登島水族館

風邪ひかないようにしないとね、と書いて、うがいして暖かくして…できることは全部してたつもりなのに、しっかり風邪ひきました。前回同様、まずは娘がひき、治ったころに今度はわたし。なぜか2次的な私の方がひどくなるところまでいつもどおりで、昨晩は8−9度の熱がでて今日は一日ダウン。強い薬のせいもあるかもしれないけど、とりあえず平熱近くまで下がったのでちょこっと更新してます。これで里帰り以来ぐずぐずくすぶってた風邪もどきが一気に治るといいのだけど。ちなみに、帰国すると”必ず”風邪ひきます。日本のウイルスに対する免疫力がないのかしら???

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さて、今日は能登島水族館の写真。相変わらずポーズもスマイルもなしの娘でしたが、このときだけは成功! 海がめさんをバックににっこり。

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うまく撮れたのでアップも載せちゃいます。海がめの体長、娘とおなじくらい?

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この日は娘より2ヶ月年上のSくんも一緒でした。お手手つないで仲良くとれた唯一のショット。Sくんはやんちゃな一面もあるらしいのですが、娘と比べるとおっとりタイプ。水族館では乱暴ものの娘に押され気味でしたが、この日お泊りした民宿では、枕投げ(自分投げ?)して二人とも大はしゃぎ。ハイになりすぎてて、「静かに!」とお隣さんから苦情が出てから(でもまだ8時だったんだけど)、収めるのが大変でした。

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娘はまだ小さすぎて不思議なアングルですが、水槽の下から頭を出して、おさかなの世界が楽しめるという趣向。

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ジョーズに飲み込まれちゃった!? これまた背が低すぎて、まるでのどちんこ(笑)

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イルカと海がめがの水槽下がトンネルになってます。この水族館の目玉その1。あいにく天気が悪かったのですが、晴れてたら、もっと青く澄んでてきれいだったんじゃないかな。下から手をふる娘。

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目玉その2。イルカとアシカショー。動物園と同じでいささか遠く、途中で「もうおわり〜」と言っていたものの、なだめすかして何とか最後まで座ってみれました。30分弱くらいかな? アシカはサーカスの絵本で、まさにボールを持った姿で登場していたし、イルカはダイナミックにジャンプしてくれるので動きが大きく、全体的には喜んでました。

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夜はAkkoさんのお友達の親戚の方が経営している民宿でお泊り。漁師をしていて、ご自分で採った魚を調理してくれます。海の幸いっぱいの夕食でしたが、中でもおいしかったのはこの「イカの活き作り」。全身で登場の後、捌いてもらいました。イカってお箸の先でつつくと、黒いまだら模様が濃くなったり薄くなったりするんですよ。呼吸してるのかな。新鮮なイカのお刺身は、ねっとりと口に広がる甘さで、なんとも美味でした。

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オマケ。翌日行ったカラオケボックス。わたしは5年来、娘は初体験! にしても今時のカラオケってすごいのね。こ〜んなきれいなキッズルームつき。それでドリンク飲み放題で、夜8時まで一人1000円ポッキリ。しかも土曜日よ。昔々、その昔、日本にいたころよく行ってたカラオケは、ええっもう?っていうタイミングで「あと5分です、延長しますか?」コールがかかり、「どうする? お金もったいない、でもまだ歌いたい〜」というジレンマにさいなまれたものでした。だから当然、最後の言葉を歌い終わるやいなやぶち切ってどんどんまわす、という戦闘モード。自分の番を抜かれたら大変、とみんな血走った目つきで歌本をめくってましたね〜。それがここでは時間の許す限り(8時までだけど)どうぞごゆっくり。拍子抜けしちゃいますよ。今や日本全国こうなのか、金沢が特別なのか? いやはや、こういう時代にカラオケ通いしたかったよな〜。

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オマケその2。男の子を尻にしいて得意顔の娘。やさしいSくんは、「おまえ、重いんだよ、のけ〜」と思っていたかどうかは知らないけど、ぐっと我慢して持ちこたえててくれました。ええ子やねえ〜。
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2007年10月25日

公園三昧

ぽかぽか陽気の休日。内灘方面の公園に連れて行ってもらいました。このあたりは土地にまだ余裕があるからか、大きな遊具のある立派な公園が沢山あってびっくり。今の子供たちは遊ぶところがいろいろあって幸せですねえ。わたしが子供のころは、もっぱら近所の川原や人様の果樹園にしのびこんで遊んでました。しかも、見つかって何度怒られても、セミやカブトムシとりたさにすぐ戻ってました。なんちゅう悪ガキや〜。

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まずは長〜い滑り台のある公園。これ、圧巻。こんなの、広いアメリカでも見たことございやせん。早速Jに写真を送ったら、「職場のみんなも、おお〜っ!!ってびっくりしてたよ」とのこと。わたし的にはギネスものなんだけど、上には上があるんだろうねえ。日本一、世界一長い滑り台ってどこにあってどんなんだろう?って急に興味がわいちゃいました。

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笑顔もばっちり。長い分、上るのも大変なんだけど、丘をものともせず、「もっともっと!」と何度も駆け上がってました。

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ここにはこんなトランポリンもどきも。ぼよよ〜ん、びよよ〜ん。

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滑り台には負けるけど、こっちも大喜びで跳ねてました。

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お次は海賊船公園。これ全体がプレイグラウンド。すごいでしょ? 船の中からデッキの上まで、マスト以外は全部行けます。中にはのぼるタイヤ、ゆれる橋、ネット、ゲームなど盛りだくさん。

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船の横にある滑り台。チューブのはアメリカでも珍しくないけど、こんな急なのは見たことないなあ。わたしにはとても無理なので、Akkoママ?にお願い。滑るというより落ちてきてました。あな、恐ろしや^^;

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最後は恐竜公園。こっちにも長い滑り台が。よく見えないけど、左上の青いのは恐竜の頭。一緒に滑ってくれているのは、Akkoさんのお友達の息子さん(高校3年生)。学童でバイトしてたこともあるとかで、「疲れる〜」とぼやきながらも、と〜っても上手にやさしく遊んでくれました。おかげで女性3人はベンチでぺちゃくちゃ。娘はと言えば、何せ男の子大好き。あっという間に慣れ、息子さんの友人も含め2人のナイトをひきつれて意気揚々。ママは滅多にしない抱っこも一杯してもらい、ご満悦でした。…の割りに、バイバイのときにはチューもハグもしないんだよね〜。ま、シャイってことで。お兄ちゃん、ごめんね。来年に期待してください。(もう懲りたって?笑)

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これはもうひとつの滑り台。まっすぐで急なのでマッハのスピード。1回目は逆にあっという間でよくわからなかったのか大丈夫だったけど、御覧のようにひきつり顔。2回目は見事泣いちゃいました〜。

ってわけで、1日にフィールドアスレチックもどきの公園を3つもはしごしちゃいました。この日の感想。日本は(金沢は?)、公園が充実している。そして滑り台文化が発達。小さいころは日本の子供の方が運動神経も発達してるんじゃないの? からださえ大きくなればアメリカ人に勝てる日もそう遠くない。(とまたいびつな愛国心がちらりん)
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2007年10月24日

石川動物園

うさぎつながりのAkkoさんが車でいろんなところに連れて行ってくれるので、退屈する暇もなく楽しく過ごしています。感謝、感謝♪ 写真第一弾は石川動物園。1年半前に来たときは、ほとんど反応なし。でも今回は夏に行った水族館もかぶりつきだったし、おおはしゃぎのはず…と期待したのですが、なにやら朝から機嫌悪し。お腹が空いていたらしく、早めにお弁当を広げた後は元気になったものの、カメラを向けるとぜんぜんスマイルなし。なんでやね〜ん。

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「ぞうさんど〜こだ?」「きりんさんど〜こだ?」を繰り返していたので、最初と帰りがけ、2回見に行きました。これは2回目、これでも機嫌の良かった方。ぎりぎりのツーショットですね(苦笑)

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このぞうさん、こんな風にタイヤで遊んだり、中に入れて〜と戸を長いお鼻でつつきながら「ブホブホ」鳴いたり、結構パフォーマンスを披露してくれました。象は「パオーン」って鳴くんじゃなかったっけ?とちょうど来た飼育係のおじさんに聞いてみたら、「パオーン」はアフリカ象だけで、アジア象は「ブホブホ」しか言わないそう。お耳もアフリカのは大きく、アジアのは小さいとか。翌日、たまたまTVでアフリカ象の群れを見たのですが、たしかに大きなお耳をバサバサ揺らしながら「パオーン!!」の大合唱でした。お勉強になりますねえ。キリンさんはしまうまさんと仲良くのんびり草をむしゃむしゃ。実際に草原でも一緒にいるらしいですけど、動物園で同じ場所にいるのは初めて見たような? 柄同士で絵になってます。

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結局、一番娘が喜んだのは、この「うさぎなでなでコーナー」。2羽いるので、2人ずつ、順番に入ります。自分の番が終わっても、もっと〜と泣かれたので、もう一度列について2回しました。MAXはなでられるのは大好きだったけど、こんな風に抱っこされて大人しくはしてなかったな〜、とちょっとしんみりしちゃいました。娘もMAXのこと、思い出してたかな?

全体的な感想。どうも、大きくても遠くにいる動物には、まだまだ興味が長続きしないみたい。夏の終わりに行った「ペッティングズー」では、変わり映えもしない鹿を相手に、飽きもせず、ず〜っと餌をあげてましたもんね。でもその時点で反応薄でも結構覚えていることもあって、今日も車の中で猿のぬいぐるみを抱きながら、「おしりまっかっか」(ぬいぐるみのおしりは赤くない)って言ってました。あはは。ジョージのおしりも別に赤くないし、びっくりして印象に残ったのかも(笑) ここ、毎年来ると面白そう。
posted by エリー | ニューヨーク ☁ | Comment(3) | 旅行

2007年10月21日

日本に来てます

きっとすごく暇なので沢山更新しま〜す…とか何とか言ったくせに、またまた久しぶりになっちゃいました。予想に反して、これが結構忙しいんですよね。なんだかんだと出掛けているし、家に居ても母に用事を頼まれたり、家事を手伝ったりで、さっぱり落ち着かない。しかも着いた早々から鼻水と微熱に悩まされていて、よく眠れないので、娘と一緒に寝て起きる毎日。自分だけの時間がぜんぜんないのです。風邪なのかハウスダストアレルギーなのか? 日本の気候と空気は、合わないからだになっちゃったのかもしれません。

娘もオープンじゃない部屋の構造だからか、まつわりついて離れないし。アメリカに居るときのほうが、まだ一人遊びもできてました。結局、わたしが娘を見てるときに母が家事をし、母が見てくれているときにわたしが手伝う状況。そもそも母は父の介護もあって朝から晩までこまねずみのように働く毎日なので、そこにお荷物(娘よん)持ってやってきても、どっちも大して楽にはならないのでした。両親も年だから、娘のパワーについてけないし。「おばあちゃん!おじいちゃん!」と来られると、かわいいけど疲れる〜、っていうのが本音みたいです(苦笑)

ものすごく心配していた長時間(13時間)のフライトの方は、あっけないほど楽でした。ANAはエコノミーでも自由に再生できる小さなTV画面が座席についているのですが、それに幼児用のアニメも3パターンほど入っていて、最初の3時間はそれに食らいつき。その後は飽きてきてどったんばったん始めたものの、前にも後ろにも人がいるでしょ、迷惑するでしょ、と言い聞かせたらそれなりに落ち着きました。塗り絵をしたり絵本を読んだりしているうちに、最後の3時間はぐっすり。泣きまくり暴れまくりだった前回(1歳ちょっと)とは雲泥の差で、本当に成長したもんです。この1年半は大きいですね。ただこれも、たまたま3席ぶち抜きで使わせてもらえたおかげで、隣に人が居たら、大騒ぎだったと思います。食事(チャイルドミール)やおやつは娘好みのものが出てくるし、スチュワーデスさんも特別に気を配ってくれるし、子連れの長旅は、多少割高でも絶対に日系の航空会社がいいですね。ちなみに前回はアメリカン航空。ビジネスクラスだったのに、サービスはずっと悪かったです。

「せっかく来たのに、特にご馳走もなくて悪いねえ」と母は言ってますが、わたしにとっては毎日が大ご馳走!! ひらめの昆布締め、甘エビのお刺身、のどぐろの塩焼き、いくらおろし…金沢が実家でよかった〜。お魚おいしいっ。それ以外でも昨日のマツタケご飯は3杯もおかわりしちゃったし、ずいきの酢の物とかシジミの味噌汁とか、付け合せも最高。こういう普通のもの?がアメリカ暮らしだとうれしいのよね。娘も初挑戦にもかかわらず、ほぼ制覇。全くダメだったのは柴漬けくらいで、おばあちゃんも「日本食好きだね〜」と目じりが下がりっぱなしで、今日も台所で腕をふるってくれてます。あとしばらく、「おふくろの味」を堪能するぞ〜^^

金沢はあと2週間。その後東京に移り、11月半ばに帰国です。今まで出掛けたところは、動物園、能登島の水族館、フィールドアスレチックもどきの公園いくつか。ほかには七五三の写真を撮ったり、駅前のファッションビルに行ったり。カメラの横のふたがきちんと閉まらなくなったせいか、写真がどれもぼや〜っとしてキレがないのですが、マシなものを少し載せていきますね。今日はとりあえずこれにてバイバイ。そうそう、急に寒くなったので、今朝、初めてストーブつけました。風邪ひかないようにしないとね。
posted by エリー | ニューヨーク ☀ | Comment(2) | 旅行
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